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お知らせ

  
  

人生・生活・病等で苦しんでいる…今すぐに相談したいそんな貴方の為に緊急相談を開設致しました。

  
  


猛暑が続き、御身体の健康は大丈夫でしょうか。毎日のように、皆様の心配をしております。
尚、御中元を頂きまして心より御礼申し上げます。一人一人の方に、御礼を申し上げなければいけませんが、
ここに心より御礼申し上げます。

八尊光倫会 聖尊寺 岩満羅門   事務局

約30年間、会員だけが入館を許されておりましたが皆様の公開希望が多く寄せられ今年3月より期間限定で一般公開をさせて頂きます。
30体を超える仏像(ここだけでしか見られない物も多数)と凛とした館内を是非一度お楽しみ下さい。
なお当館はパワースポットとしても知られており参拝に訪れる方もいらっしゃいます。
お手数ですがご来館の際にはご連絡をお願い致します。

     
  



久しぶりにブログへ登場します。
これは毎日、芸能人のように、ブログを更新することは、必要としませんけれども、実際に、今、予言どおりに大きな台風が来て、いつ来てもおかしくない地震がまた来ております。日常生活で、本当に次から次へと、いろいろな事が起きてきます。

会員さんの場合も、そういうことが言えます。私がよくお話している因縁についても、因縁を持っている人は、絶対に幸せにはなれません。断言します。
因縁というものは、一つの原因ですから、その原因を消滅させていくきちんとした気持ちを持っていなければ、不幸になったり、仕事が上手くいかなかったり、人間関係が上手くいかなかったり、、そういうことがどんどん発生してきます。病もそうです。 そのように、因縁というものは、お釈迦様の時代から重要視されています。そこで、一番大事なことは、会員さんに関しても、私がいろいろ御指導申し上げても全然言う事を聞かない。知らぬ顔をしている。そういう方が多いのです。ということは、そういう方には、 世間ではいけないとされてますけれども、きちんと信仰なさる方、摂理を守っていかれる方、そういう人との区別をしなければいけない。そして、信仰度の差別もあります。やはり区別したり差別をすることは、私は、本来は嫌です。 でもそうしなければならない今の会員さんの考え方、行いについても、私は区別、差別はしておかなければいけない。

幸せな道を歩むよう、私が御指導を申し上げて、それにきちんと同意して、自分の生活を改める事をなさらない人は、そのようにきちんとなさる人、なさらない人と、区別していかなければいけない。その区別は何があるかというと、加護です。 加護が必ず大きな区別と差別を生み出します。これは最近つくづく思うのは、仕方のない事だと思います。やはり、きちんと頑張っていらっしゃる会員さんと、いつまで経ってもぐずぐずしている会員さんとは区別、差別はします。加護でも完全にその差別は出てきます。 区別も出てきます。ご自分を大事になさならければ、それを我々が手を出すことは、一切出来ないわけです。ですから区別、差別はこれからどんどん強くなってくると思います。仕方のないことですけども、本当は、そうしたくなくても、加護というもの、その人の人生の 幸、不幸は、やはり区別したり、差別していかなければ、何のための信仰かわかりません。信仰は、それぞれいろいろな、神佛もあるでしょうけども、この八尊光倫会においては、超霊力の力というものをしっかり、踏まえてわかっていらっしゃると思います。

会員さんは最近、2名の方、そしてもう一人の方、これは病滅されていきました。重大な病気が消えていきます。去っていきます。無くなっていきます。これはほんとの加護です。加護しかない。その力を表していくのが私の立場でございます。でもこの幸、不幸に関しては、 差別、区別が当たり前の事だと自覚しております。どうか、ご自分の事をよく考えて、私の進言が納得いかなければ、それは構いません。どうぞお辞めになっても構いません。何故かというと、何のために在籍するのか、私には見当がつきません。やはり指導というものをしっかり 受けて、それを履行していくだけの心構えがなければ、何のための信仰かわかりません。超霊力は、みんな不思議な力、宇宙の力、信仰の力、いろいろなもののパワーがあります。それを要らない方は、要らなくて結構なんです。とにかく、差別、区別はしっかりつけていきます。 それが今後の方針です。そして、信仰なさっていく、私の指導に従ってくださる方は、私が責任を持って、きちんとお幸せに導いて参ります。これは、皆さんの心しだいです。

今年の予知、予言に関しては、皆さんにあまり関係ない事かもしれませんが、今年は、残暑も厳しく、暑い日が続きます。そこへ持ってきて、冬は、大変多くの雪が降ります。これは今から心配です。地震は毎日あってもおかしくない状態です。よくそのへんを自覚していただきたい。 予知、予言が、役に立たなければ、それで私は結構です。私の独り言だと思って聞いてくだされば結構です。とにかく、個人差あります。でも、差別、区別、これは信仰の度合いですからその様にご自覚いたたきたいと思います。



知っているようで知らない聖魂霊界の物語


岩満羅門


連載 Q&A の方式で語ります


聖霊のゾーン(界)の謎がいま明かされる!


Q-1 霊界のことを知る必要があるのか

死んだあとどうなるんだろうと考えることはありますが、霊界というものを考えることには抵抗があります。なぜ霊界などを考える必要があるのですか。

A-1羅門先生

確かに、近代的な考え方をする人の多くは、人は死ねばそれで終わり、死後の世界というようなものは必要ないし、そもそも存在しないと思ってます。私たちの人生は、無限の時間の中で、線香花火のようにパッと光り、ぱちぱちと火花を散らし、 きれいだなと思った次の瞬間には燃え尽きているのです。永遠の漆黒の闇のから、私たちは突然現れ、そしてあっという間に再び闇の中に消えてしまいます。

しかし一方で、人生は充分に長いという実感もあります。「芸術は長く人生は短し」という格言は有名ですが、平均寿命が八十年とか九十年という現代では、それはそうとうに長い時間であって、人生は何事かをなすには充分の長さがあるといえます。 大きな業績を残すことも、孫や曾孫に囲まれて暮らすこともできます。そして健康であれば、最後はもう充分生きた、悔いのない人生であったと思って息を引き取ることもできるのです。

それが充分に可能な現代人が、それでは、なぜ、不安を抱いたり、死後の世界に惹かれたりするのでしょうか。百歳に近いある高齢者は、恵まれた施設の老人ホームに入って、なに不自由なく暮らしているのに、虚しさがつのってしかたがないとこぼします。 最後まで現役で山に農作業に出かけるような山村の老人は、野菜とともに太陽の恵みを全身に浴びて幸せいっぱいですが、何もすることがなくて、毎日をぼんやり過ごす都会の老人にとって、残された時間は苦痛でしかないのです。いや、それだけでなく、まだ 無限の未来があるはずの若い人までが、死後と永遠の世界を求めています。

それは日々の暮らしに追われ、意識が日常に埋もれているような次元では、決して見えない世界があるからです。もし可能なら、ロケットに乗って宇宙に出てごらんなさい。宇宙といっても地球の周回軌道を回る宇宙ステーションではだめです。地球から 少なくとも十万キロ離れてみると、私たちが存在していることの物凄さが衝撃をもって感じられるはずです。地球は美しいとか、かけがえがないとか、そんな次元ではないのです。宇宙の大空間は、霊界ではなく物質界ですが、しかし、死後行く世界、真の世界と 底の方でつながってます。そのときに初めて霊界というものの本当の意味が納得できるのです。地上に這うように暮らすことは、井の中の蛙、霊界を知らずなのです。



私が、予知、予言的なことをここにお書きするのは、決して神秘的なこととは思わないでください。というのは、人間は必ず第六感、第七感と言われるような不思議な現代では説明できないような予知力を持っています。こうなるのではないか、ああなるのではないか 未来の事が前もって自分に浮かんでくる事、知らしめてくれること、そういう事を感じた時は、それが正しいか正しくないかそういう問題ではなく、そういう気持ちが満たされてくるときは、ここにお書きしておいたほうが良いと思います。

私は、今年の一月ごろ私のグループに親交のある友人にも今年の夏は、水の災害が多いから十分気をつけるようにと今年一月に予知しました。その様に実際に気象現象が起きて、死者が出ております。これはやはり人間の油断だと思います。私のところは、水が来ない こちらにも来ないだろう、そういう安易な感覚で生活しますと、ろくなことはない必ず注意をしなさいと言いたい。今年の夏は、まだこれから大きな台風が来ます。これは、我々がかつて経験したことがないようなアメリカ的に言えばハリケーンのようなものが来ます。 それは一つの台風の大きさが広範囲に大きく渦を巻くということです。そして、この台風によって今までこのぐらいであろうと思っていた範囲、雨量の感覚、全部違います。ほんとにアメリカのフロリダ半島に上ってくるようなハリケーンと同じ規模が日本に来ます。 十分気をつけていただきたい。八月、九月にも来ます。どうかそれを念頭に入れてご生活していただきたいと思います。

次は地震の事です。地震は日本はどこへ来てもおかしくない国です。ただ南海トラフの話が気象庁からも発表されておりますが、やはり茨城、四国の高知の方、大きな地震が来る可能性があると私は感じます。そして南海トラフ全部に地震が来たら日本は終わります。 死者も大変な数になるでしょう。備えあれば憂いなしで常に地震というものを意識してほしい。そしてドンと来た場合に慌てない、焦らない、逃げ場所も考えておく、どういうふうにするか。少なくともそれは自分で、自己意識の中に、それを埋め込んでもらいたい、 それが地震の怖さです。地震は思わぬ時、思わぬ時間に来ます。三年以内に大きな地震が来そうな気がします。どうしてもそういう感覚が私に生まれてくる。とても恐ろしい事だと思います。皆さんが、それを意識してどうか日ごろの生活の中で地震というものに対して 注意深く、自分の心の用意、身体の用意をしてもらいたい。それが日本国の宿命です。地震で慌てない事、避難所も決めておく事、家族親戚の連絡も取り合えるようにしておくことが大事だと思います。この地震に関する予知・予言は、その感覚が生まれました時には 必ずこのホームページに書いていきたいと思います。

それからやはり気をつけなければいけない事は、新しい現象です。これは竜巻です。アメリカではトルネードと言いいます。車が舞い上がるように巨大な力を持ってます。トルネードのような竜巻が、日本ではあまり大きな被害を与えておりませんが、この気象現象に よって強烈な大きなハリケーンと同じ様な竜巻が発生する可能性が十分あります。これは気象現象として、低気圧、高気圧の境目に出来てくる可能性があります。竜巻は、逃げる事はできません。竜巻が来る気象情報があったら自分で必ず心構えしておく事です。 今年の夏には、竜巻が来ると思います。台風と同じ様に大きな災害になると思いますからどうかご自身でお気をつけになって、竜巻と珍しがってる場合ではないです。今、自分の元に来る可能性は、多大であると言う事だけはしっかり認識していただきたいと思います。 今年は、こんな猛暑ですが、これは記録を作っていくでしょう。それと同時に今年の冬は、とても厳しい冬になります。その事はまたここでお書きしていきたいと思います。どうかご注意してください。


  
  

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